社団法人 農業電化協会

出版物

 
 
▼月刊誌(農業電化)
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協会出版図書の紹介 
施設園芸におけるヒートポンプの有効利用

施設園芸におけるヒートポンプの有効利用

▽ 体裁:B5判 縦型 156頁 巻頭口絵カラー4頁付
▽ 発刊年月:平成21年2月
▽ 価格:2,730円 (本体2,600円 消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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「すぐに役立つハウス栽培新技術」-高収益性と環境保全をめざして-

「すぐに役立つハウス栽培新技術」
-高収益性と環境保全をめざして-

▽ 体裁:B5判 縦型 横書き 243ページ(口絵とも)
▽ 発刊年月:2008年2月
▽ 価格:2,730円 (本体2,600円 消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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「農業・環境分野における 先端的画像情報利用」 -ファイトイメージングからリモートセンシングまで-

「農業・環境分野における先端的画像情報利用」
-ファイトイメージングからリモートセンシングまで-

▽体裁:B5判 縦型 横書き 168ページ(口絵とも)
▽ 発刊年月:2007年2月
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-時代を先取りする先端技術- LEDの農林水産分野への応用」

-時代を先取りする先端技術-
「LEDの農林水産分野への応用」

▽ 体裁:B5判、150ページ(口絵とも)
▽ 発刊年月:2006年2月
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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最新の苗生産実用技術 -閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった-

最新の苗生産実用技術
-閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった-

▽ 体裁:B5判、150ページ
▽ 発刊年月:2006年12月(再販)
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-話題の新技術- 「黄色灯による農業害虫防除」

話題の新技術
「黄色灯による農業害虫防除」

▽ 体裁:B5判、135ページ
▽ 発刊年月:2006年12月(再販)
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-最新の農産物流通技術テキスト- 「これからの青果物流通と技術」

最新の農産物流通技術テキスト
「これからの青果物流通と技術」

▽ 体裁:B5判、135ページ
▽ 発刊年月:2003年2月
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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よくわかる農業の電気利用

よくわかる農業の電気利用

▽ 体裁:B5判、179ページ
▽ 発刊年月:2002年7月
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-新しい野菜作りに向けて-養液栽培の実用技術

-新しい野菜作りに向けて-
養液栽培の実用技術

▽ 体裁:A5判、260ページ
▽ 発刊年月:2001年4月(再販)
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-農業電化の先端技術用語-知っておきたいテクノワード

-農業電化の先端技術用語-
知っておきたいテクノワード

▽ 体裁:B5判、203ページ
▽ 発刊年月:2001年1月
▽ 価格:2,730円(本体2,600円、消費税130円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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野菜、果物、花き、施設、機材-農産物の鮮度管理技術

野菜、果物、花き、施設、機材
-農産物の鮮度管理技術

▽ 体裁:A5判、220ページ
▽ 発刊年月:2000年8月(再販)
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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農業における新しい情報化技術

農業における新しい情報化技術

▽ 体裁:A5判、220ページ
▽ 発刊年月:2000年2月
▽ 価格:2,625円(本体2500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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農業におけるヒートポンプと蓄熱利用の実際

農業におけるヒートポンプと蓄熱利用の実際

▽ 体裁:A5判、220ページ
▽ 発刊年月:1999年2月
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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農水産における新しい電気利用

農水産における新しい電気利用

▽ 体裁:A5判、255ページ
▽ 発刊年月:1997年2月
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-新しい花き・野菜・果樹づくり-電照・補光栽培の実用技術

-新しい花き・野菜・果樹づくり-
電照・補光栽培の実用技術

▽ 体裁:A5判、250ページ
▽ 発刊年月:1996年2月
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-新しい野菜作りに向けて-野菜工場の実用技術

-新しい野菜作りに向けて-
野菜工場の実用技術

▽ 体裁:A5判、216ページ
▽ 発刊年月:1994年2月
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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-実務家のための基礎技術と応用-農業用ヒートポンプシステム技術

-実務家のための基礎技術と応用-
農業用ヒートポンプシステム技術

▽ 体裁:A5判、144ページ
▽ 発刊年月:1993年3月
▽ 価格:2,625円(本体2,500円、消費税125円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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低温利用を中心とした 新しい農産物流通技術

低温利用を中心とした
新しい農産物流通技術

▽ 体裁:A5判、190ページ
▽ 発刊年月:1991年3月
▽ 価格:2,100円(本体2,000円、消費税100円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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電気利用による 野菜の育苗と栽培

電気利用による
野菜の育苗と栽培

▽ 体裁:A5判、190ページ
▽ 発刊年月:1990年3月
▽ 価格:2,100円(本体2,000円、消費税100円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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時代の農業を支える 最新の灌漑技術

新時代の農業を支える
最新の灌漑技術

▽ 体裁:A5判、230ページ
▽ 発刊年月:1988年3月
▽ 価格:1,575円(本体1,500円、消費税75円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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電中研式ネオファーム-野菜の生産工場-

電中研式ネオファーム
-野菜の生産工場-

▽ 体裁:A5判、110ページ
▽ 発刊年月:1988年3月
▽ 価格:1,785円(本体1,700円、消費税85円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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農産加工食品の製造技術

農産加工食品の製造技術

▽ 体裁:A5判、196ページ
▽ 発刊年月:1987年3月
▽ 価格:1,575円(本体1,5000円、消費税75円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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施設園芸における養液栽培事例集

施設園芸における養液栽培事例集

▽ 体裁:B5判、134ページ
▽ 発刊年月:1987年3月
▽ 価格:1,575円(本体1,500円、消費税75円)
▽ 送料:290円(一冊分の送料)
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農電ハンドブック第22巻 施設園芸におけるマイコン利用

農電ハンドブック第22巻
施設園芸におけるマイコン利用

▽ 体裁:B6判、120ページ
▽ 発刊年月:1983年8月
▽ 価格:788円(本体円750、消費税38円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第21巻 水産電化-内水面養殖-

農電ハンドブック第21巻
水産電化-内水面養殖-

▽ 体裁:B6判、130ページ
▽ 発刊年月:1981年11月
▽ 価格:735円(本体700円、消費税35円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第20巻 園芸ハウスの環境調整

農電ハンドブック第20巻
園芸ハウスの環境調整

▽ 体裁:B6判、90ページ
▽ 発刊年月:1977年10月
▽ 価格:441円(本体420円、消費税21円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第18巻 新農業電化(基礎編)

農電ハンドブック第18巻
新農業電化(基礎編)

▽ 体裁:B6判、125ページ
▽ 発刊年月:1986年3月
▽ 価格:998円(本体円950、消費税48円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第17巻 養豚電化

農電ハンドブック第17巻
養豚電化

▽ 体裁:B6判、60ページ
▽ 発刊年月:1979年3月
▽ 価格:399円(本体円380、消費税19円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第15巻 誘が・防が灯

農電ハンドブック第15巻
誘が・防が灯

▽ 体裁:B6判、25ページ
▽ 発刊年月:1981年8月
▽ 価格:263円(残僅少)(本体250円、消費税13円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第12巻 養鶏電化

農電ハンドブック第12巻
養鶏電化

▽ 体裁:B6判、70ページ
▽ 発刊年月:1982年3月
▽ 価格:504円(本体480円、消費税24円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第10巻 果樹園電化

農電ハンドブック第10巻
果樹園電化

▽ 体裁:B6判、70ページ
▽ 発刊年月:1977年7月
▽ 価格:294円(本体280円、消費税14円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第9巻 養蚕電化

農電ハンドブック第9巻
養蚕電化

▽ 体裁:B6判、40ページ
▽ 発刊年月:1982年5月
▽ 価格:263円(本体250円、消費税13円)
▽ 送料:実費
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農電ハンドブック第3巻 水稲の電熱育苗

農電ハンドブック第3巻
水稲の電熱育苗

▽ 体裁:B6判、40ページ
▽ 発刊年月:1980年9月
▽ 価格:347円(本体330円、消費税17円)
▽ 送料:実費
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月刊誌(農業電化)
機関誌の主な題目
発行年月    
2000. 6
  • 農業と光 - 新たな取り組み
    「動植物に対する光害と対策」
  • 黄色蛍光灯によるヤガ(夜蛾)の防除
  • レーザー誘起蛍光のスペクトル解析によるイネのクロロフィル
    含量の推定
2000. 7
  • 作業快適化技術の開発、普及に役割高まる農業電化
  • 特集:自然、環境との共生技術(2)
  • 特集:農業と光 - 新たな取り組み
    「動植物に対する光害と対策」
2000. 8
  • 特集:自然、環境との共生技術(3)
  • 平成12年度農業観測(上)
  • 環境調和のための藻場造成法
2000. 9
  • 農林水産省の新しい局別の基本的方向
  • 平成12年度農業観測(下)
2000.10
  • 特集:自然、環境との共生技術(4)
  • 農林水産省もIT改革めざし各種の新事業
  • ヒラメの成熟条件と循環濾過式水槽を用いた採卵
2000.11
  • 時代の変化を映し環境改善や省資源、省エネ研究がズラリ
  • 畜産における電気利用の実態と将来展望
  • 2000年農林業センサス中間集計
2000.12
  • タイ王国の農園芸事情(上)
  • 花き産業振興基本方針を策定
  • 非加熱殺菌技術の水耕栽培への適用
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発行年月  
2001. 1
  • 特集:自然、環境との共生技術(5)
  • タイ王国の農園芸事情(上)
  • 深夜電力利用菌床シイタケ栽培技術の開発
2001. 2
  • 電気利用による洋ランの水耕栽培技術の実用化研究
  • 21世紀の農林水産分野のIT戦略
  • 補光の光質と時間帯がホウレンソウの成長に及ぼす影響
2001. 3
  • 特集:自然、環境との共生技術(6)
  • 氷蓄熱空調機を利用した農産物の高品質・長期保存
  • 食料自給率レポートの概要(上)
2001. 4
  • 特集:自然、環境との共生技術(7)
  • 熱帯・亜熱帯の乾燥・半乾燥地域における緑化修復用樹種としての
    ホホバ
  • 食料自給率レポートの概要(中)
2001. 5
  • ケナフの生育量と炭酸ガス固定
  • 農林水産研究・技術開発戦略について
  • 食料自給率レポートの概要(下)
2001. 6
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(1)
  • カンボジア王国内戦後の農園芸漁業事情(上)
  • 海洋の植物プランクトンを介したCO2吸収量の見積もり
2001. 7
  • 農林水産技術の革新に重要性増す農業電化を強調
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(2)
  • カンボジア王国内戦後の農園芸漁業事情(下)
2001. 8
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(3)
  • 生物系廃棄物のリサイクルの現状と課題(上)
    -生物系廃棄物の発生状況とリサイクルの実体-
2001. 9
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(4)
2001. 10
  • 農業の構造改革へ具体策
    -平成14年度農林水産予算概算要求-
2001. 11
  • 先端技術や注目技術と電気利用の幅広い関わりをアピール
    -第39回農業電化研究会を九州で開催-
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(5)
2001. 12
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(6)
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発行年月  
2002. 1
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(7)
    「農産物ネットワーク認証システム(VIPS)の構築と販売実験」
2002. 2
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(8)
    「野菜・花き・茶に関するQ&Aデータベースの構築」
2002. 3
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(9)
    「オープンプラネット(OpenPLANET)を用いた
    『温室栽培サポートシステム』について」
  • 農業機械化の進展と農作業安全
    「その1/農業機械化の推移」
  • 石炭灰を活用した園芸用培養土
2002. 4
  • 特集:農業における生産と流通促進のための最新情報技術(10)
    「自律分散協調型苗生産支援システムの開発」
  • 農業機械化の進展と農作業安全
    「その2/農業機械の省力効果と農作業事故の実態」
  • 黄色高圧ナトリウムランプによるスイートコーンのオオタバコガ防除
2002. 5
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(1)
    プロローグ---農業電化の状況
  • 農工融合技術戦略による
    テトラレンマの攻略(1)
  • 農業機械化の進展と農作業安全
    「その3/農作業事故を防ぐには<上>」
2002. 6
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(2)
  • 農工融合技術戦略による
    テトラレンマの攻略(2)
  • 発電所生物廃棄物有効利用技術の開発
2002. 7
  • 記念の第40回農電研究開催へ
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(3)
  • 農工融合技術戦略による
    テトラレンマの攻略(3)
2002. 8
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(4)
     「人工光源の開発と植物栽培への応用」(下〉
  • 植物による環境修復 -ファイトリメディエーションについて-
  • 青森県が地域新エネルギーを活用した
    資源循環型農業の実現めざす
2002. 9
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(5)
    「電解強酸性水散布による植物病害防除」
  • カトレヤとファレノプシスの切り花栽培をやってきて
  • 中山間地域の活性化作りをめざして
2002. 10
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(6)
    「陸上養殖」
  • 廃材炭による環境負荷物質の除去
  • 環境保全型農業の意向調査
2002. 11
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(7)
    「海面養殖」
  • 40回目の農業電化研究を開催
  • ベトナム社会主義共和国と農園芸事情(上)
2002. 12
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(8)
    「植林によるCO2固定」
  • 園芸植物とバイオテクノロジー
  • ベトナム社会主義共和国と農園芸事情(下)
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発行年月  
2003. 1
  • 特集:農業電化 技術開発の現状と展望(9)
    「植物による環境修復-ファイトリメディエーションについて」
  • 食料自給率は4年連続横ばい
  • ミニ宇宙農園のプロトタイプ
2003. 2
  • バイオマスの資源量と利用場面
  • バイオマス・ニッポンの総合戦略
  • 「農林水産物貿易レポート2003」の概要
2003. 3
  • 農業機械安全鑑定の四半世紀の歩み(1)
  • 農業用総需要電力量は着実に増加
  • 農林漁家のパソコン・インターネットの利用意向調査
2003. 4
  • 農業機械安全鑑定の四半世紀の歩み(2)
  • バイオマスの活用事例(農水省)
  • 海水魚に対する汚染物質の影響を解明するための急性毒性試験法
2003. 5
  • 農業機械安全鑑定の四半世紀の歩み(3)
  • 2002年研究ターゲット成果
  • 14年度林業白書のポイントと木質バイオマスの利用
2003. 6
  • 特集:農業農業害虫の光による物理的防除(1)
    「光による昆虫管理(誘引と行動制御)」
  • 施設栽培における光環境
  • 今年2月1日現在の畜産統計
2003. 7
  • 重要性増す農業電化情報の発信
    -本協会、第59回通常総会と農業功労者表彰式を開催-
  • 特集:農業害虫の光による物理的防除(2)
    「昆虫の複眼の構造と活動性」(上)
  • 太陽光と光触媒を用いた溶液栽培における培養液の浄化
2003. 8
  • 特集:農業害虫の光による物理的防御(3)(4)
    「昆虫の複眼の構造と活動性」(下)
    「黄色灯による害虫管理」
  • 植物バイオの実験室(4)
  • モルッカ諸島今昔とサゴヤシ(Sagu)(中)
2003. 9
  • 特集:農業害虫の光による物理的防御(5)
    「植物生育への影響1(夜間照明・野菜類)」
  • 植物バイオの実験室(5)
  • モルッカ諸島今昔とサゴヤシ(Sagu)(下)
2003. 10
  • 特集:農業害虫の光による物理的防御(6)
    「植物生育への影響2(花き類)」
  • アオサとイソゴカイの飼育を組込んだ
    ヒラメの循環濾過幼魚システム
  • 16年度農林水産予算の概算要求について
2003. 11
  • 環境保全、循環型農業の必要性を強くアピール
    -北海道で第41回農業電化研究会を開催-
  • 特集:農業害虫の光による物理的防除(7)
    「黄色灯の露地栽培への応用」
  • 最近の韓国の農園芸事情(上)
2003. 12
  • 特集:農業害虫の光による物理的防御(8)
    「ハウス栽培への黄色蛍光灯の応用」
  • 最近の韓国の農園芸事情(下)
  • 青果物等の鮮度を長持ちさせる「エチレンカット」
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発行年月  
2004. 1
  • 特集:閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった(1)
  • 循環型酪農の現状と展望
  • 植物バイオの実験室(8)
2004. 2
  • 特集:閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった(2)
  • 流木を材料として木炭を用いた環境浄化資材の開発
  • 農業用電力需要は引き続き増加
2004. 3
  • 特集:閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった(3)
  • 養液リサイクルを可能にする水耕栽培殺菌装置
  • 農業基本計画見直しがスタート
2004. 4
  • 特集:閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった(4)
  • 植物バイオの実験室(10)
  • 西日本最大規模3ha トマト工場の実際
2004. 5
  • 特集:閉鎖型苗生産システムの実用化が始まった(5)
  • 夜間の短時間補光によるホウレンソウの成長促進
  • 研究開発ターゲット成果-農研機構がまとめる-
2004. 6
  • 農業環境の変化見据えた農業電化の普及を
    -本協会,第60回通常総会と農電功労者表彰式を開催-
  • 農水省調査にみる農業・農家をめぐる最近の状況
  • 発電所付着生物殻を用いた水質浄化
2004. 7
  • 食品のトレーサビリティに対する消費者の意識
  • 石川県志賀町の「アグリステーション」
  • 本格化する農業での温暖化研究
2004. 8
  • 毛細管現象を利用する培養液循環型
    イチゴの高設式養液栽培システム(上)
  • バイテク技術の展望等で報告書
  • 新エネルギー産業ビジョンをみる
2004. 9
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(1)
  • 毛細管現象を利用する培養液循環型
    イチゴの高設式養液栽培システム(下)
  • 植物バイオの実験室(14)
2004. 10
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(2)
    LEDの現状と将来動向(下)
  • 新基本計画を前倒しした
    17年度農林予算の概算要求
  • 新規フェリチンによる鉄貯蔵性能の向上
2004. 11
  • 関心を呼んだ温暖化防止研究,
    施設園芸技術は多彩に
    -第42回農業電化研究会開く-
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(3)
    LEDの種類と特性,使用上の注意
  • バイオブームの中でランに挑戦
2004. 12
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(4)
    LEDと植物育成
  • 機能性成分付加による野菜の消費拡大
  • 植物バイオの実験室(16)
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発行年月  
2005. 1
  • 設備投資の経済性を分析しよう(上)
  • タイ北部とラオス,ミャンマーの
    国境地域を訪ねて(上)
  • 植物バイオの実験室(17)
2005. 2
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(5)
    水産分野におけるLEDの応用
  • 設備投資の経済性を分析しよう(下)
  • タイ北部とラオス,ミャンマーの
    国境地帯を訪ねて(下)
2005. 3
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(6)
    LED光源を用いた野菜工場実用化の現状
  • 電力自由化の歩みと今後の展望
  • モンゴル草地におけるスペクトルメータを
    用いた土壌水分の推定
2005. 4
  • 今後10年間の農業改革の指針
    -食料・農業・農村基本計画-
  • 植物工場運営の現地事情(上)
  • 夜間の短時間補光に対する
    数種野菜の成長反応
2005. 5
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(7)
    光線利用(LED光源)による物理的害虫防除装置の開発
  • 植物工場運営の現場事情(下)
  • オランダのキク周年生産対系-
    日長操作と補光および環境制御
    -I 周年生産体系-
2005. 6
  • 農政変革期に期待大きい農業電化
    -本協会、第61回通常総会と農電功労者表彰式を開催-
  • オランダのキク周年生産体系
    -日長操作と補光および環境制御-
    II 日長操作
  • 植物バイオの実験室(21)
2005. 7
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(8)
    高出力LED(可変色)水中灯の開発
  • オランダのキク周年生産体系
    -日長操作と補光および環境制御-
    III 補光
  • 「情報経済・産業ビジョン」の概要
2005. 8
  • 特集:LEDの農林水産分野への応用(9)
    LED照明を用いた果実表面色熟度計の研究
  • オランダのキク周年生産体系
    -日長操作と補光および環境制御-
    IV 環境制御
  • 農村におけるバリアの把握
2005. 9
  • オランダのキク周年生産体系
    -日長操作と補光および環境制御-
    V わが国の技術改善
  • ヒートパネルを利用したにんにくの発芽抑制
  • 鳥獣害防止に電気柵は有効
2005. 10
  • 18年度農林水産予算の概算要求
  • コチョウラン周年出荷に取り組む
  • みつばの水耕栽培に取り組んで
2005. 11
  • 生産物の高品質化や光利用の防除など話題技術がそろう
    -広島で第43回農業電化研究会開く-
  • 食品廃棄物の再利用実態
  • 電気温水器を利用した培地加温システム(上)
2005. 12
  • マイクロ・ナノバブル技術で活力とロマンを育てる
  • 電気温水器を利用した培地加温システム(下)
  • JAがハウス適温管理運動を展開
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発行年月  
2006. 1
  • 園芸用ガラス室、ハウス等の設置状況
  • 台湾縦断記(上)
  • しいたけ栽培と共に
2006. 2
  • 近年と近未来における夏季の天候異変
  • 18年度農林水産予算政府案決まる
  • 台湾縦断記(下)
2006. 3
  • バイオマスのエネルギー利用
    ~その現状と課題~
  • 世界の施設園芸と電気利用(1)
  • 青いバラの開発物語
2006. 4
  • 特集:果樹の施設栽培(1)
    施設栽培の歩みと現状
  • 健康機能性米の開発
  • 水生生物の保護を目的とした
    新たな水質環境基準について
2006. 5
  • 特集:果樹の施設栽培(2)
    地球温暖化と休眠現象の制御
  • 低コスト汚水(畜産排水等)処理と温暖化効果ガスの削減技術
  • 世界の施設園芸と電気利用(2)
2006. 6
  • 特集:果樹の施設栽培(3)
    施設果樹の休眠制御と作型
  • 冬季の補光がスプレーギクの生育・開花に及ぼす影響
  • 「21世紀新農政2006」について
2006. 7
  • 評価高まるヒートポンプ技術
    ―本協会,第62回通常総会と農電功労者表彰式を開催―
  • 特集:果樹の施設栽培(4)
    施設栽培の環境制御
  • 花き類の施設栽培の現状と課題
    〔連載Iシリーズ/花きの施設栽培の現状と将来展望(1)〕
2006. 8
  • 特集:果樹の施設栽培(5)
    ブドウ‘デラウェア’のハウス栽培
  • 野菜類の施設栽培の現状と課題
    〔連載IIシリーズ〕野菜類の施設栽培の現状と将来展望(1)
  • 物理指標によるアユ産卵環境の評価と変動予測手法の構築(上)
2006. 9
  • 特集:果樹の施設栽培(6)
    ブドウのハウス栽培(巨峰系品種を中心として)

    〔連載Iシリーズ〕花きの施設栽培の現状と将来展望(2)
  • 輪ギク短茎栽培による多収生産技術
  • 物理指標によるアユ産卵環境の評価と変動予測手法の構築(下)
2006. 10
  • 特集:果樹の施設栽培(7)
    みかんのハウス栽培(ウンシュウミカン)

    〔連載IIシリーズ〕野菜類の施設栽培の現状と将来展望(2)-上
  • 低コスト新構造・新工法ハウスと
    次世代型環境制御システム
  • 食料生産とエネルギー(1)
2006. 11
  • 研究課題,発表者とも農業への企業参入増加を映す
    -第44回農業電化研究会開く-
  • 特集:果樹の施設栽培(8)
    中晩生カンキツ「不知火」の施設栽培
  • 〔連載Iシリーズ〕花きの施設栽培の現状と将来展望(3)
    トルコギキョウの生育・開花調節技術
2006. 12
  • 特集:果樹の施設栽培(9)
    モモのハウス栽培
  • 食料生産とエネルギーと環境(2)
    食料生産へのエネルギー投入
  • 〔連載IIシリーズ(3)〕平張型傾斜ハウスによる中山間
    傾斜地での施設園芸の実証
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発行年月  
2007. 1
  • 特集:果樹の施設栽培(10)
    ニホンナシの施設栽培
  • 〔連載Iシリーズ(4)〕直接短日定植法におけるキク苗の安定生産技術
  • 河川由来の栄養物質供給が沿岸海域の生物生産に果たす役割
2007. 2
  • 特集:果樹の施設栽培(11)
    カキのハウス栽培
  • 〔連載IIシリーズ(4)〕中山間雨よけ栽培における害虫総合防除等
    による高品位野菜生産システム
  • 雷気象と農業(1)
    -自然の摂理と現代の農業-
2007. 3
  • 特集:果樹の施設栽培(12)
    オウトウのハウス栽培
  • 食料生産とエネルギーと環境(3)
  • 〔連載Iシリーズ(5)〕
    昼夜温度差および短時間変温を利用した鉢物花き生産技術
2007. 4
  • 特集:果樹の施設栽培(13)
    イチジクのハウス栽培
  • 雷気象と農業(2)
  • 〔連載IIシリーズ(5)〕
    有機質液肥を用いた養液土耕によるトマト促成成長栽培
2007. 5
  • 特集:果樹の施設栽培(14)
    ビワのハウス栽培
  • バイオマスタウン構想,90市町村に
  • 〔連載Iシリーズ(6)〕
    エブ・アンド・フロー方式による
    鉢花底面給水栽培の現状と課題
2007. 6
  • 特集:果樹の施設栽培(15)
    マンゴーのハウス栽培
  • 〔連載IIシリーズ(6)〕
    園芸作物の栽培および施肥履歴判別技術の開発
  • フジツボの着生誘起フェロモンとその効果
2007. 7
  • 特集:果樹の施設栽培(16)
    パパイヤのハウス栽培
  • 第63回通常総会と初の農業電化推進コンクール表彰式を開催
  • 〔連載Iシリーズ(7)〕
    施設栽培における新しい環境制御技術
  • 雷気象と農業(3)
2007. 8
  • 特集:果樹の施設栽培(17)
    果樹の施設栽培の今後の課題(1)
  • 静電場を利用した病害虫の補捉と施設栽培への応用
  • 森林における炭素と水の動きを安定同位体で探る(上)
2007. 9
  • 特集:果樹の施設栽培(18)
    果樹の施設栽培の今後の課題(2)
  • 新連載:農業電化の歩みとこれから(1)
    温暖化から見た今後の水利事情
  • 砂泥域藻場(アマモ)環境と底面生物の関係
2007. 10
  • 連載:農業電化の歩みとこれから(2)
    循環型農業における資源循環型システムのあり方について
  • ディスク駆動式汎用型不耕起播種機の特徴
  • メロン用簡易非破壊糖度計の開発
2007. 11
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(1)
    閉鎖型苗生産システムの概要
  • 電気利用に多様なキーワードを提示
    -第45回農業電化研究会を開催-
  • 農業電化設備の雷保護について
2007. 12
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(2)
    資源輸送実態の把握とその管理
  • 生物産業における人工放射の応用
  • イチゴの高設栽培 -開発・普及の現状と課題-
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発行年月  
2008. 1
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(3)
    電気の利用法
  • 県別農業産出額ランク
  • 紀州発 女性が起業したレタス農場
2008. 2
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(4)
    照明器具
  • 米からのエタノール生産(上)
  • 電気利用による微生物培養
2008.3
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(5)
    空調器具
  • 獣害対策としての電気柵のあり方
  • 米からのエタノール生産(下)
2008.4
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(6)
    システム内環境条件
  • バイオ燃料と日本の農業
  • オランダの施設園芸技術の発達過程と近年の動向(1)
2008.5
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(7)
    イニシャルおよびランニングコストの低減
  • エアコンからヒートポンプ時代に移行しつつあるばら栽培業界
  • 地球温暖化と農業
2008.6
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(8)
    システム管理・運用体制の構築とトラブル発生時の対処法
  • 温室環境制御のイノベーションを目指すユビキタス環境制御システム(上)
  • オランダの施設園芸技術の発達過程と近年の動向(2)
2008.7
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(9)
    システムのより一層の普及に向けて
  • 原油高,環境対策で脚光浴びる農業電化
    ―本協会,第64回通常総会・農電コンクール表彰式開く―
  • 省石油型施設園芸技術導入推進事業についいて
2008.8
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(10)
    閉鎖型苗生産システムの導入事例(1)
  • オランダの施設園芸技術の発達過程と近年の動向(3)
  • DNA解析を利用した野生動物調査法
2008.9
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(11)
    閉鎖型苗生産システムの導入事例(2)
  • 菌根共生系の解明が導くラン科植物の保全
  • 青色蛍光灯と青色LEDの植物(キク)
    伸長に与える違い
2008.10
  • 閉鎖型苗生産システムの現状における問題点とその解決法(12)
    閉鎖型苗生産システムの導入事例(3)
  • スクリーニングとしてのイムノアッセイの利用
  • 水稲・大豆+チューリップ切り花による大規模複合経営の実践
2008.11
  • ヒートポンプの有用性を強くアピール
    -第46回農業電化研究会を開催-
  • バラ栽培における福岡県福岡地域での
    ヒートポンプの導入状況と今後の課題
  • 携帯型マニュピレータの開発
2008.12
  • 施設園芸におけるヒートポンプ活用等の省エネ技術
  • 化学物質の健康リスクに関する情報提供方策
  • 絶滅危惧種オオアカウキクサの保護と農業利用地域連携
2009.1
  • 施設園芸における木質ペレット利用加温設備
  • オランダの施設園芸技術の発達過程と近年の動向(5)
  • ヒートポンプで生産品・品質を向上

2009.2

  • 超音波を利用した果樹のヤガ類被害防止技術の開発
  • 食育維新(上)
  • 電気事業の直面する環境問題の解決を目指して
2009.3
  • 電気ヒートポンプの利用による園芸用施設の暖房費およびCO2 排出量の削減
  • 高密植な栽培を可能にするイチゴの移動栽培装置
  • 食育維新(下)
2009.4
  • 樹液流速に基づく果樹の水分制御技術の開発
  • 防霜ファンの普及と利用展開
  • 持続可能な農業と農産工業のためのテクノロジー(1)
2009.5
  • 多獣種に対応した電気柵「獣塀くん」
  • 持続可能な農業と農業工業のためのテクノロジー(2)
  • ヒートポンプによる地中加温
2009.6
  • もみ殻を原料とした活性炭(上)
  • 持続可能な農業と農業工業のためのテクノロジー(3)
  • 防蛾灯を利用したレタス生産
2009.7
  • ヒートポンプの普及拡大にさらなる期待
    -第65回通常総会・20年度農電推進コンクール表彰式を開催-
  • もみ殻を原料とした活性炭(下)
  • 持続可能な農業と農業工業のためのテクノロジー(4)
2009.8
  • 竹炭利用による亜酸化窒素発生の低減技術
  • インドネシア・中央カリマンタンにおける衛星画像を用いた熱帯泥炭地モニタリング
  • 中間山地における草本性バイオマス生産のLCA的評価
2009.9
  • 有孔ダクトと循環扇の併用によるトマト灰色かび病発生防止技術
  • 温室の環境調節技術とその変遷
  • 電化を活用したアイディア施設の効率的利用と
    労働時間の短縮によるゆとりのある農業経営の実現
2009.10
  • イチジク「桝井ドーフィン」のロックウール 挿し木による大量育苗法
  • 施設園芸先進国オランダにおける最新技術(1)
  • 農業水路等に適用可能な窒素除去能を有する
    接触ろ材による排水浄化
2009.11
  • ヒートポンプと光利用技術などが関心を呼ぶ
    -第47回農業電化研究会-
  • 施設園芸先進国オランダにおける最新技術(2)
  • ヒートポンプの特性を活用した洋ラン栽培への取り組み
2009.12
  • イチゴのクラウン温度制御による安定生産と作期拡大技術
  • 施設園芸先進国オランダにおける最新技術(3)
  • 日本における淡水性二枚貝カワヒバリガイの侵入と汚損被害および生態系影響
2010.1
  • 水産・海洋分野における電気利用技術の現状と課題(上)
  • 光防除で全国屈指の秋冬レタス産地を活性化
  • 農業電化における太陽光発電システムの雷保護
2010.2
  • インターネット上で遠隔動作する一眼レフカメラを用いた
    農作物の高精細画像モニタリングシステム
  • 施設園芸先進国オランダにおける最新技術(4)
  • 水産・海洋分野における電気利用技術の現状と課題(下)
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